近日、発売予定の当社の「マトリクスLEDコントローラー」をご紹介致します。
アマゾン等で販売されているHUB75インターフェースの「マトリクスRGBーLEDパネル」のコントローラーです。
現在販売されているコントローラーはマイコン等が扱える人向けの物が多いです。当社のものは、Windowsパソコンの標準装備の「メモ帳」というテキストエディタでプログラムを作成しファイルにして、装置が作るサーバーにWiFi通信でプログラムを転送して書き込めます。プログラムは当社の専用コマンドを組み合わせて作成します。
LEDパネルは64×32、64×64、128×32(64×32の2個使い)に限ります。
スキャンは1/8、1/16、1/32に対応します。
今回、載せている記事は試作のものですが、決まっていいることだけを先にお知らせしておきます。製品価格は8,000円(税抜き)程度で検討中です。
** [マトリクスLEDコントローラー] ****************
<アピールポイント>
・自分で動作をつくれるマトリクスLEDコントローラー!!
・完全プログラマブルのマトリクスLEDコントローラー!!
・メモ帳(テキストエディター)で書いて、WiFi通信で送るだけ!!
・プログラマブルなのにマイコンを知らないくてもできる。
・難しいソフトウェアの開発環境を覚えなくてよい。
<特徴>
・通常のコントローラーの様に決まったパターンの制御ではない。
・時間の制御は1ms単位でできます。
・12のプログラムが記憶できます。
<アピールポイント>
・自分で動作をつくれるマトリクスLEDコントローラー!!
・完全プログラマブルのマトリクスLEDコントローラー!!
・メモ帳(テキストエディター)で書いて、WiFi通信で送るだけ!!
・プログラマブルなのにマイコンを知らないくてもできる。
・難しいソフトウェアの開発環境を覚えなくてよい。
<特徴>
・通常のコントローラーの様に決まったパターンの制御ではない。
・時間の制御は1ms単位でできます。
・12のプログラムが記憶できます。
<効果>
・オリジナルの物が作れます。
・こうしてみたい、あーしてみたいが自由自在にできるので楽しいです。
・オリジナルの物が作れます。
・こうしてみたい、あーしてみたいが自由自在にできるので楽しいです。
「四角形、三角形、円を使ったグラフィック表示」の動画です。
「線を使ったグラフィック表示」の動画です。
「全画面塗りつぶしを使ったグラフィック表示」の動画です。
「線を使ったグラフィック表示」の動画です。
「全画面塗りつぶしを使ったグラフィック表示」の動画です。
2021年07月04日 17:52
文字表示≫
カテゴリー
今回は文字表示をご紹介します。
3mmピッチ64×32パネル2個を横に並べています。(384mm×96mm)
ASCII文字の表示です。

日本語の表示です。

3mmピッチ64×32パネル2個を横に並べています。(384mm×96mm)
ASCII文字の表示です。
日本語の表示です。
2021年06月29日 09:58
製品内容(予定)とグラフィック表示≫
カテゴリー
今回はグラフィック表示をご紹介します。
次回に文字表示をご紹介する予定です。
3mmピッチ64×32パネル2個を横に並べています。(384mm×96mm)
[DRAWCIRCLE][FILLCIRCLE]コマンドによるグラフィック表示

試作段階ですが、製品のセット内容です。
制御基板、スイッチボックス、制御基板電源中継ケーブル、
スイッチボックス接続ケーブル、LEDパネル接続ケーブル

背面の接続状態です。制御基板は直にLEDパネルのHUB75のコネクタに接続します。

上から見た状態です。サポーターは30mmのものを使用しています。
一枚の板金に穴加工して、サポーターでパネルを留めて一体化しています。

高さ40mm木の枠を作って、一体化したパネルをはめ込んでいます。
前面には0.5mm又は1mm(ハサミで切れます)のスモークアクリル板を
セロテープで付けています。



[DRAWRECT][FILLRECT]コマンドによるグラフィック表示

[DRAWTRIANGLE][FILLTRIANGLE]コマンドによるグラフィック表示

[DRAWLINE]コマンドによるグラフィック表示

[FILLSCREEN]コマンドによるグラフィック表示


次回に文字表示をご紹介する予定です。
3mmピッチ64×32パネル2個を横に並べています。(384mm×96mm)
[DRAWCIRCLE][FILLCIRCLE]コマンドによるグラフィック表示
試作段階ですが、製品のセット内容です。
制御基板、スイッチボックス、制御基板電源中継ケーブル、
スイッチボックス接続ケーブル、LEDパネル接続ケーブル
背面の接続状態です。制御基板は直にLEDパネルのHUB75のコネクタに接続します。
上から見た状態です。サポーターは30mmのものを使用しています。
一枚の板金に穴加工して、サポーターでパネルを留めて一体化しています。
高さ40mm木の枠を作って、一体化したパネルをはめ込んでいます。
前面には0.5mm又は1mm(ハサミで切れます)のスモークアクリル板を
セロテープで付けています。
[DRAWRECT][FILLRECT]コマンドによるグラフィック表示
[DRAWTRIANGLE][FILLTRIANGLE]コマンドによるグラフィック表示
[DRAWLINE]コマンドによるグラフィック表示
[FILLSCREEN]コマンドによるグラフィック表示